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10月2日(金)9時から

稲刈りが決定しました

 

今年は雨降りの日が多く

水田の水の管理には

あまり困らない日が続きましたが

高く伸びた稲には・・・

雨・風の影響で

稲穂は倒れてしまっています

それでも、ロープをはり

籾が水につからないように工夫して

収穫をまちます

 

田の周りに設置した

「稲架掛け」は、刈り取った稲を乾燥させるためのものです

 

 

職員玄関前の「ひまわり」も

種子ができ始めました

来年も、この「ヒマワリ」に

込められた思いを大切に

そして、広めていきたいと思います

 

8月後半のサマースクールを経て、2学期の始業式を迎えました。

子どもたち全員がそろってもしんとしている体育館。みんなから2学期の始まりへの意欲が伝わってきます。

 

1年生はサマースクールで出来なかった水遊び。楽しそうな声が校庭に響きました。

 

1923年9月1日11時58分に起きた関東大震災の被害と教訓を忘れずに防災意識を高めるため、本日、防災意識を高める避難訓練を実施しました。ご家庭でもいざという時の行動確認をお願いします。

夏休みも今日一日。

明日から二学期がはじまります

気持ちの準備

持ち物の準備はできていますか?

心配なこと、不安なことがあるときは

迷わずすぐに相談していきましょう

朝東っ子全員がよく学び、心豊かに、じょうぶに

成長できるよう

学校・家庭・地域が協力していきましょう

二学期もよろしくお願いします

【ひまわり】

大きな花びら、その中に小さい花(管状花)

管状花が咲き、次に、種子のもとを作ります

茎の節から新たな蕾が出てきました

【イネ】

 

もうすぐ収穫です

中庭に、刈り取った稲を干す

稲架掛け(はざかけ)を

作る計画です。

 

先日の地震、皆様大丈夫でしたでしょうか?

学校は大きな被害もなく

26日からのサマースクールを迎えられます

朝東っ子の元気な登校を待っています

 

 

 

教室に入る前に、ヒマワリぜひ見てください。

中庭の「イネ」は9月末に収穫を迎える予定です。

 8月も残り半分、26日からのサマースクールで元気な朝東っ子に会えるのを楽しみにしています。夏休みにしかできないことに時間を有効に使って、自分の好きなこと、興味のあることを追究して成長してほしいです。

 熊本での地震、阿蘇山入山規制、豪雨被害、日本だけでなく海外から飛び込んでくる自然災害など、被災された方々、国・地域の安全をお祈りします。

【学校農園の様子】

 

 

 

 

 

たわわに実った稲穂に、いろいろな昆虫が集まっています。

 

 

膨らみは大きくなっています

 

【職員玄関・保健室前】

 

 

 

学校農園とは違う品種ですが、出穂しはじめました。

 

 

東日本大震災復興の希望「ひまわり」も、大きく花開きました。

 

夏休みを元気に無事に過ごした朝東っ子の

登校を待っています。

教室に入る前、中庭の様子など、ぜひ見てほしいと思います。

 

8月4日 

稲の花が咲きました

花が咲くのは天気のよい

午前中の数時間程度とのこと

開花→受粉すると

籾からお米(胚乳)の成長がはじまります

まだ、数苗ですが

一気に開花するかもしれません。

 

 

ブドウも育っています

 

季節を味わう 朝日東の原風景

収穫を待つ準備が整ったと思っていると

 

茎の中が、膨らんでいる様子がします

周りの稲を観察すると

【バケツ稲】

 

【朝東田】

 

順調に、まだまだ目立たないかもしれないけれど

確実に育っています。

 

熊本地震で被災されたすべての方々に、心よりお見舞い申し上げます。余震、生活での困難が続く中だと思いますが、皆様の健康と安全、一日でも早い復旧・復興を心よりお祈りいたします。

 

明日から8月。6月4日からおよそ2か月間、JAさいたまの方にもご指導いただき、地域の皆様からのご協力をいただき、順調に育ってきています。朝東田に「かかし」「鳥よけのカイト」そして「キラキラテープ」など、豊作を祈り、準備が完了しました。これからは「水をたやさないこと」。8月中下旬には、きっと「稲の花」が咲き、中庭は「稲穂の景色」に変化するこでしょう。

田の様子

 

【松と朝東田】

7月20日(月)海の日

朝日東公民館に、朝東っ子が朝から集まります。

毎年、8日間にわたって、

地域の方やボランティアの学生、朝東っ子卒業生など

多くの方々のご支援をいただき

「夏休み子どもサロン」(今年で10回目)を実施いただいています。

 

 

この日は、1・2・3年生を対象に

午前中は宿題を中心にした勉強を多くの学習支援の皆さんと行い、

地域の方々の手作りの昼食を皆で味わい

一日が終わります。

 

中庭に目を向けると

6月4日に植えた「苗」は見事に育ち

 

 

 「出穂(しゅっすい)」の様子

この後、穂が伸び、花が咲き、いよいよ・・・です。

ブドウも色づきはじめました。

 

 

ふれあいルームは平日の9時~16時まで開放していますので、お立ち寄りの際には、職員にお声かけください

いよいよ夏休み

朝東っ子、全員が、けがなく、事故なく、元気に過ごしてほしいです。

 

地域の造園業さん(ブドウを移植していただいた)が、生長する「ブドウ」のために、ネットを取り付けてくれました。本格的な「ブドウ棚」。秋の実りが楽しみです。

 

1年生と6年生の昇降口に育つ「松」。みなさん、気にとめていただているでしょうか?中庭からの景色、登校したとき、下校するとき、毎日、目にする「松」です。朝東の一つの風景になってほしい。

 

 

 

職員玄関の「イネ」。そのとなりには「ヒマワリ」、そして、保健室前の「ニチニチソウ・ヒャクニチソウからのイネ」。

来校の際には、ぜひ、朝東の自然を楽しんでいただければと思います。

そして、

 

中庭に「モミジ」を植えました。秋には、黄金の稲穂、ブドウ棚からは緑と葡萄色(えびいろ・ぶどういろ)、モミジやツツジの赤と、中庭は色づくことでしょう。

夏休みが終わるころ、どのくらい、大きく生長しているのか、朝東っ子とおなじように伸びてほしい。

「ふれあいルーム(稲作ボランティアさんの休息所)」をご利用の場合は、月~金の9時~16時までを開放いたします。「収穫を祝おうプロジェクト」の応援をよろしくお願いします。

 

みんなで植えた「稲」が風になびいて波を打っている様子が毎日見られます。

日本の原風景。「穂波」「青田波」

 

 

 

田植えからおよそ50日。すでに、茎の中に「3mm」ほどの「稲穂」が見られるようになりました。

このあと、茎から稲穂が育ち、花が咲き(8月2週目ごろ)、実となります。

夏休み中は「水をたし、水がなくなったら水をたす」といった、いよいよ「たわわに実る」黄金の風景に向け、気が抜けません。

朝東田の育ちを、皆さんで支えましょう。

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